ヤマシンフィルタ(6240)・施策新リース会計基準の適用予定を追加
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応159社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025新リース会計基準の適用予定を追加有価証券報告書
「「リースに関する会計基準」等の適用予定日は、2028年3月期の期首から適用します。」
従来のIFRS第16号・米国会計基準ASU第2016-02の適用に加え、日本の新リース会計基準等を2028年3月期首から適用する予定を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社の米国会計基準適用子会社は、第1四半期連結会計期間より、米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
米国会計基準適用子会社におけるASU第2016-02「リース」の適用を継続している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当社の米国会計基準適用子会社は、当第1四半期連結会計期間より、米国会計基準ASU第2016-02「リース」を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
親会社でのIFRS第16号適用に続き、米国会計基準適用子会社でも当第1四半期からASU第2016-02「リース」を適用した。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
第1四半期から適用したIFRS第16号「リース」による会計処理を第2四半期でも継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、IFRS第16号「リース」(2016年1月公表)を適用しております。これにより、借手としてのリース取引については、原則としてすべてのリースについて資産及び負債を認識しております。」
当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、借手のリースについて原則として資産・負債を認識する会計処理へ変更した。四半期連結財務諸表への影響は軽微と記載している。