Komori
ヤマシンフィルタ(6240)・事実再掲

東京証券取引所市場第一部への指定

FY2016に初出。13回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再定義FY2022-Q12016: 120162017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 120212022: 22022
同じテーマの他社
東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続54社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。49社中23社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    東京証券取引所プライム市場への上場状態を確認できる。
  2. FY2022達成有価証券報告書

    「2022年4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行しております。」

    プライム市場への移行を完了した事実を記載している。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「また、当社は、2021年7月12日付けプレスリリース「新市場区分「プライム市場」の上場維持基準への適合に関するお知らせ」に記載の通り、2021年7月9日、株式会社東京証券取引所より、「新市場区分における上場維持基準への適合状況に関する一次判定結果について」を受領し、「プライム市場」の上場維持基準に適合していることを確認いたしました。今後、本結果に基づき、取締役会決議を経て本年9月より予定されている新市場区分の市場選択申請に係る所定の手続きを進めてまいります。」

    市場第一部上場の記載から、新市場区分におけるプライム市場の上場維持基準への適合確認と、2021年9月予定の市場選択申請手続きへ説明が移っている。
  4. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き確認できる。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き確認できる。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き確認できる。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き確認できる。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き確認できる。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を引き続き確認できる。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を再確認できる。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月 東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄に指定」

    市場第二部から市場第一部への指定を受けた事実を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヤマシンフィルタの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。