ナガオカ(6239)・方針再掲
税金費用の原則的な計算方法への変更
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期決算における税金費用計算の効率化98社が書いているテーマ・逆風0社・追い風85社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている98社のうち14社を表示しています。上の文は98社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「税金費用の計算は、従来、見積実効税率により税金費用を算定していましたが、第1四半期連結会計期間より、税金費用をより適切に四半期連結財務諸表に反映するため、原則的な方法に変更することといたしました。」
第1四半期から変更した税金費用の原則的な計算方法を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「税金費用の計算は、従来、見積実効税率により税金費用を算定していましたが、第1四半期連結会計期間より、税金費用をより適切に四半期連結財務諸表に反映するため、原則的な方法に変更することといたしました。」
第1四半期から変更した税金費用の原則的な計算方法を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「税金費用の計算は、従来、見積実効税率により税金費用を算定していましたが、当第1四半期連結会計期間より、税金費用をより適切に四半期連結財務諸表に反映するため、原則的な方法に変更することといたしました。」
税金費用について、見積実効税率による従来の計算から、2020年7月1日以降の第1四半期連結会計期間より原則的な計算方法へ変更した。前年同期の損益への影響は軽微として遡及適用していない。