ナガオカ(6239)・目標再掲
ハイシスを長期的な成長製品として事業化
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境関連分野の新製品開発・市場投入11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「ハイシスは実機の導入を目指して、引き続き研究開発活動を行なっています。」
ハイシスの実機導入を目指して研究開発を継続する方針を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ハイシスは実機の導入を目指して、引き続き研究開発活動を行なっています。」
ハイシスを長期的な成長製品として実機導入を目指す方針と、研究開発を継続する姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「ハイシスは、従来の海水淡水化プラントの造水コストが割高になる原因の一つを解決できる製品であり、長期的な成長製品と位置付けています。」
海底浸透取水により初期費用・維持費用、薬剤使用、産業廃棄物を抑える製品として、将来の成長領域に位置付けている。