イワキ(6237)・施策前進
海外グループ間のIT・コミュニケーション基盤整備
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ・グローバル経営基盤の強化50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。24社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「この評価方法の変更は、2023年10月1日に新基幹システムを導入したことを契機に、より精緻な原価管理を目的として実施したものであります。」
従来の基幹システム刷新方針について、2023年10月1日に新基幹システムを導入した具体的な進展が記載されている。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「人事制度の抜本的な見直し、基幹システムの刷新、サステナビリティを意識したCSR活動の推進等を10年ビジョン育成期における重点テーマといたしました。」
従来のグループ間ITインフラ整備に加え、基幹システムの刷新を10年ビジョン育成期の重点テーマとして明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「更に、当社グループ間の企業連携強化のため、ITインフラの整備を図ってまいります。」
グループ間の企業連携を強化するため、ITインフラを整備する方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループ間のコミュニケーション強化が不可欠であると認識しており、グループウェアの導入等、ITインフラの整備を図ってまいります。」
海外事業拡大の基盤として、グループウェア導入などのITインフラ整備を挙げている。