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イワキ(6237)・事実再掲

東京証券取引所市場第二部への上場

FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2020-Q3 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 220202021: 120212022: 220222023: 120232024: 12024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続記載している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続記載している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 プライム市場」

    東京証券取引所プライム市場への上場状態を継続記載している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「東京証券取引所 市場第一部(事業年度末現在) プライム市場(提出日現在)」

    東京証券取引所市場第一部から、2022年4月の市場区分見直しに伴いプライム市場へ移行した状態を記載している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続記載している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続記載している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への上場状態を継続記載している。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「東京証券取引所 (市場第一部)」

    従来の市場第二部から、東京証券取引所市場第一部に上場している状態へ進んだことが記載されている。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所市場第二部に株式を上場」

    東京証券取引所市場第二部への上場事実を継続記載している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年3月 東京証券取引所市場第二部に株式を上場」

    平成28年3月18日に東京証券取引所市場第二部へ上場した事実を記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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