イワキ(6237)・事実再掲
中国子会社取得に係る暫定的な会計処理の確定
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2022年9月30日に行われた易威奇有限公司及び易威奇泵业国际贸易(上海)有限公司との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、第2四半期連結会計期間に確定しております。」
中国子会社の企業結合に関する暫定的な会計処理が第2四半期に確定した状態を、比較情報への反映を含めて継続記載している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「2022年9月30日に行われた易威奇有限公司及び易威奇泵业国际贸易(上海)有限公司との企業結合について前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間に確定しております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額2,365,446千円は、会計処理の確定により515,141千円減少し、1,850,305千円となっております。」
中国子会社の企業結合について、前連結会計年度に行っていた暫定的な会計処理を当第2四半期連結会計期間に確定した。取得原価の当初配分の見直しにより、暫定的なのれん23億6,544万6千円が5億1,514万1千円減少し、18億5,030万5千円となった。