イワキ(6237)・目標前進
GHG排出量の削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「連結GHG排出量(Scope1+2) 2028年3月期 39%削減(2021年3月期比)」
2050年カーボンニュートラル、2030年度50%削減という長期目標に加え、中期経営計画2027の2028年3月期までに連結Scope1・2排出量を2021年3月期比39%削減する中間目標を設定した。 - FY2023初出有価証券報告書
「持続可能な社会の実現のために、パリ協定で掲げられた1.5℃目標に沿って、2050年カーボンニュートラルを目指し、中長期的な戦略および施策の検討を行ってまいります。」
株式会社イワキ単体について、Scope1・2を2020年度比で2030年度に50%削減し、2050年度にカーボンニュートラルを目指す目標を初めて明示している。