イワキ(6237)・施策再掲
メンテナンスサービスを一つの商品として提供
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、メンテナンスサービスを単なる修理サービスという捉え方ではなく「メンテナンスサービスを一つの商品」として位置付けております。」
メンテナンスを商品として提供するサービス化の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、メンテナンスサービスを単なる修理サービスという捉え方ではなく「メンテナンスサービスを一つの商品」として位置付けております。」
メンテナンスを商品として提供し、履歴管理、オーバーホール、運転アドバイス、改善提案を行う方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「メンテナンスサービスを単なる修理サービスという捉え方ではなく「メンテナンスサービスを一つの商品」として位置付けております。」
履歴管理に基づくオーバーホール、運転アドバイス、改善提案を含むサービス化の方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「メンテナンスサービスを単なる修理サービスという捉え方ではなく「メンテナンスサービスを一つの商品」として位置付けております。」
履歴管理に基づくオーバーホール、運転アドバイス、改善提案を通じ、顧客の生産性向上に貢献するサービス化の方針。