イワキ(6237)・方針再掲
在外連結子会社へのASC第842号リース基準の適用
FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ASC第842号(リース)適用対応64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当連結会計年度の期首より、ASC第842号「リース」を適用しております。」
一部の在外連結子会社におけるASC第842号「リース」の適用を継続記載している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。」
一部の在外連結子会社について、FY2023第1四半期からASC第842号「リース」を適用している状態を継続記載している。適用開始時の使用権資産457,658千円、流動負債に含まれるリース負債120,195千円、固定負債に含まれるリース負債364,718千円を記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。」
一部の在外連結子会社について、FY2023第1四半期からASC第842号「リース」を適用している状態を継続記載している。適用開始時の使用権資産は431,995千円、流動負債に含まれるリース負債は113,455千円、固定負債に含まれるリース負債は344,267千円と記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「米国会計基準を採用している一部の在外連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より、ASC第842号「リース」を適用しております。これにより、当該在外連結子会社における借手のリース取引については、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産および負債として計上することといたしました。」
米国会計基準を採用する一部の在外連結子会社について、FY2023第1四半期からASC第842号「リース」を適用した。適用開始により、使用権資産386,865千円、流動負債に含まれるリース負債101,603千円、固定負債に含まれるリース負債308,302千円が増加し、当四半期損益への影響は軽微と記載している。