イワキ(6237)・方針再掲
新型コロナウイルス感染症影響の会計上の見積り仮定
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。
6記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症を前提とした会計上の見積り589社が書いているテーマ・逆風462社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。22社中5社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの592件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定・見積りについて、重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書に記載した、新型コロナウイルス感染症拡大の影響に関する仮定及び会計上の見積りについて、重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の仮定・見積りについて、重要な変更はないとしている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響について、翌連結会計年度(2022年3月期)の業績への影響は軽微であると仮定して、会計上の見積りを行っております。」
従来の「2021年3月期第3四半期以降に影響縮小」という仮定から、2022年3月期の業績影響は軽微との仮定へ記載が変わっている。不確定要素が多く、深刻化時の影響可能性も併記している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな追加情報の発生及び前事業年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の縮小時期を含む仮定についての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が縮小する時期を含む会計上の見積り仮定について、追加情報の発生や重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな追加情報の発生及び前事業年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の縮小時期を含む仮定についての重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の影響が縮小する時期を含む会計上の見積り仮定について、追加情報の発生や重要な変更はないとしている。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症が及ぼす影響は、翌連結会計年度(2021年3月期)の第3四半期以降、縮小していくとの一定の仮定に基づいて会計上の見積りを行っております。なお、この仮定は不確実性が高く、その影響が長期化した場合には当社グループの財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
新型コロナウイルス感染症の影響が2021年3月期第3四半期以降に縮小するとの仮定を会計上の見積りに用い、不確実性が高いと開示している。