イワキ(6237)・施策アクアティック市場不調
米国アクアティック事業への注力
FY2018-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q1。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国アクアティック事業への注力1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q1アクアティック市場不調有価証券報告書
「その他市場も主に米国におけるアクアティック(※)の落込みの影響を受け、不調となりました。」
米国アクアティック事業について、その他市場の不調要因となる落込みが記載された。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「具体的には、小型魚類を使用した遺伝子研究や毒性評価試験で使われる小型魚類飼育水槽システムの販売拡大を進めており、これにより米国をはじめとした各国の市場拡大を目指してまいります。」
米国でのアクアティック事業への注力から、米国をはじめ各国で小型魚類飼育水槽システムの市場拡大を目指す表現へ対象範囲を広げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「更に米国ではアクアティック事業等に注力した活動を行いました。」
米国で小型魚類飼育水槽システム等を含むアクアティック事業に注力する方針を継続している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「米国ではアクアティック事業等に注力して活動を行い」
米国でアクアティック事業等に注力する方針を、海外事業の具体的な活動として初めて記載している。