イワキ(6237)・目標前期予想と実績の更新
2021年3月期売上高282億80百万円・営業利益率4.7%予想
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2021年3月期(2020年度)COVID-19影響を織り込んだ通期連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風9社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。20社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前期予想と実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度における「売上高」は28,162百万円、前年比474百万円減少(前年比1.7%減)「営業利益率」は、6.1%(前年比1.3ポイント悪化)となりました。」
2021年3月期の実績は売上高281億62百万円、営業利益率6.1%であり、従来の業績予想である売上高282億80百万円・営業利益率4.7%から、売上高は下回り営業利益率は上回った。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「なお、2020年6月15日の「2021年3月期 業績予想及び配当予想に関するお知らせ」にて公表しました2021年3月期通期連結業績予想についての変更はございません。」
2021年3月期の売上高282億80百万円・営業利益率4.7%の業績予想について、変更しないと記載している。新型コロナウイルス感染症の影響が第3四半期以降縮小する前提も維持している。 - FY2020初出有価証券報告書
「次期(2021年3月期)連結業績予想については、現状、新型コロナウイルス感染症の影響により、営業活動が制限されている状態ではありますが、第3四半期以降影響は縮小していくとの前提のもと、「売上高」は28,280百万円、前年比355百万円減少(前年比1.2%減)「営業利益率」は、4.7%(前年比2.7ポイント悪化)と予想しております。」
2021年3月期について、売上高282億80百万円、営業利益率4.7%を業績予想として示している。新型コロナウイルス感染症の影響が第3四半期以降縮小する前提を置いている。