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イワキ(6237)・施策再定義

グローバル製品と成長市場向け製品の拡大

FY2016に初出。33回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2026-H12016: 120162017: 420172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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新技術・新製品・新サービスによる市場開拓56社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「3.グローバル製品の企画」

    グローバルな製品づくりという従来の方向性が、NEXT10の重要テーマとして「グローバル製品の企画」と整理されている。
  2. 2026-05-14前進決算説明資料

    「重要テーマ①で抽出された海外水処理市場のニーズや課題を踏まえ、グローバル規格への適合性を見据えた新興国向けエントリーモデルの検討・開発を進めている。」

    グローバル製品について、海外水処理市場の調査結果を踏まえた新興国向けエントリーモデルの検討・開発段階を示している。
  3. FY2026-H1市場・製品別の中間実績更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では水処理市場が全体を牽引し、売上高は5,749百万円(前年同期比8.4%増)となりました。半導体・液晶市場は回復に向かう動きがみられるものの、売上高は3,502百万円(前年同期比0.1%減)となりました。製品別では、主力製品である定量ポンプは、水処理市場の順調な需要を背景に、売上高は4,041百万円(前年同期比4.0%増)となりました。」

    水処理市場が全体を牽引し、半導体・液晶市場は回復途上ながら前年同期比0.1%減、定量ポンプは前年同期比4.0%増となった。
  4. FY2025-H1製品別の中間売上実績更新有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプは順調に推移しておりますが、半導体・液晶市場の落ち込みの影響を受け、同市場をメインとする空気駆動ポンプは売上高2,588百万円(前年同期比17.6%減)となりました。」

    マグネットポンプと定量ポンプは順調に推移した一方、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは売上高25億88百万円、前年同期比17.6%減となった。
  5. FY2024通期の製品別実績更新有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプはいずれも前年比2桁増と好調を維持しており、医療機器市場をメインとする回転容積ポンプは売上高3,000百万円(前年比49.1%増)と大幅増収の結果となりました。」

    FY2024はマグネットポンプ、定量ポンプが前年比二桁増となり、回転容積ポンプは売上高30億円、前年比49.1%増となった。空気駆動ポンプ、エアーポンプ、システム製品も増収となった。
  6. FY2024-Q3全体好調、回転容積ポンプが大幅増収有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプは好調を維持しており、医療機器市場をメインとする回転容積ポンプは売上高2,304百万円(前年同期比75.2%増)と大幅増収の結果となりました。」

    マグネットポンプと定量ポンプは好調を維持し、回転容積ポンプは前年同期比75.2%増となった。
  7. FY2024-Q2全体好調、主力製品が二桁増有価証券報告書

    「製品別では、全体的に好調に推移しております。主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプは共に二桁増で推移、医療機器市場をメインとする回転容積ポンプは売上高1,436百万円(前年同期比58.1%増)と大幅増収の結果となりました。」

    全製品群が好調に推移し、マグネットポンプと定量ポンプは二桁増、回転容積ポンプは前年同期比58.1%増となった。
  8. FY2024-Q1全製品群好調有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプをはじめ、全ての製品群が好調に推移しております。」

    マグネットポンプ、定量ポンプを含む全製品群が好調に推移したと、製品別の実績を更新している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「総合ケミカルポンプの国内トップクラスのメーカーとしての強みを活かして、あらゆる産業分野において差別化された新製品開発を行い、新しい成長市場において積極的な製品拡大を図る事を念頭においております。」

    差別化された新製品開発、成長市場での製品拡大、グローバルな製品づくりを研究開発の方向性として継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプ、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが全体を牽引しております。」

    マグネットポンプ、定量ポンプ、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが全体を牽引したと記載している。
  11. FY2023-Q2主力3製品が全体を牽引有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプ、定量ポンプ、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが全体を牽引しております。」

    マグネットポンプ、定量ポンプ、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが全体を牽引したと記載している。
  12. FY2023-Q1定量ポンプ・半導体向け空気駆動ポンプが高水準有価証券報告書

    「製品別では、主力製品である定量ポンプが好調に推移しており、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプも高水準を維持しております。」

    定量ポンプが好調に推移し、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが高水準を維持したと記載している。
  13. FY2022通期製品別実績更新有価証券報告書

    「製品別では、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが全体の売上を大きく牽引いたしました。また、汎用性が高い当社主力製品であるマグネットポンプも好調に推移、定量ポンプも順調に推移いたしました。」

    空気駆動ポンプが全体の売上を牽引し、マグネットポンプは好調、定量ポンプは順調とする通期の製品別動向を記載している。
  14. FY2022-Q3製品別動向更新有価証券報告書

    「製品別では、主力製品であるマグネットポンプは好調に推移しており、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプも増収に大きく貢献しております。」

    マグネットポンプが好調に推移し、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが増収に大きく貢献したと記載している。
  15. FY2022-Q2市場別・製品別動向更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では引き続き投資旺盛な半導体・液晶市場の売上高が前年同期比58.3%増と全体を牽引する結果となりました。製品別では、主力製品であるマグネットポンプは好調に推移し、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプも増収に大きく貢献しております。」

    半導体・液晶市場の売上高が前年同期比58.3%増となり、マグネットポンプが好調、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプが増収に貢献したと記載している。
  16. FY2022-Q1市場別・製品別動向更新有価証券報告書

    「その結果、市場別では投資旺盛な半導体・液晶市場を中心に、医療機器市場を除く全ての市場で前年同期比増収となりました。製品別では、主力製品であるマグネットポンプは復調し、定量ポンプは引き続き順調に推移しております。半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは大幅伸長いたしました。」

    半導体・液晶市場を中心に医療機器市場以外の市場が前年同期比増収となり、マグネットポンプが復調、定量ポンプが順調、空気駆動ポンプが大幅伸長したと記載している。
  17. FY2021通期製品別動向更新有価証券報告書

    「製品別では、主力製品である定量ポンプは引き続き堅調に推移しております。マグネットポンプは回復基調にあり、当第4四半期の売上水準は従前水準並みに回復しておりますが、これまでの営業訪問制限等の影響が残り、通期では低調な結果となりました。半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは引き続き好調に推移しております。」

    定量ポンプは堅調、空気駆動ポンプは好調を継続した一方、マグネットポンプは第4四半期に回復したものの通期では低調と記載している。
  18. FY2021-Q3マグネットポンプ不調継続、改善の兆しを記載有価証券報告書

    「製品別では、主力製品である定量ポンプは引き続き堅調に推移しておりますが、マグネットポンプは改善の兆しはあるものの営業訪問制限等の影響を受け不調な結果が続いております。半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは引き続き好調に推移しております。」

    定量ポンプは堅調、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは好調を継続した一方、マグネットポンプは改善の兆しがあるものの営業訪問制限等の影響で不調が続いている。
  19. FY2021-Q2半導体向け好調、マグネットポンプ不調有価証券報告書

    「主力製品である定量ポンプは堅調に推移しておりますが、数多くの市場向けに展開しているマグネットポンプは営業訪問制限等の影響を受け不調な結果となりました。半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは引き続き好調に推移しております」

    定量ポンプは堅調、マグネットポンプは営業訪問制限等の影響で不調、半導体・液晶市場向け空気駆動ポンプは好調と、製品別の状況を更新している。
  20. FY2021-Q1新エネルギー・その他市場不調、半導体等増収有価証券報告書

    「その結果、市場別では半導体・液晶市場、医療機器市場、水処理市場、化学市場が前年同期比増収で推移しましたが、新エネルギー市場は、国内及び欧州が落込み大きく半減し、その他市場も主に米国におけるアクアティック(※)の落込みの影響を受け、不調となりました。」

    半導体・液晶、医療機器、水処理、化学市場は前年同期比増収となった一方、新エネルギー市場は国内・欧州で大きく半減し、その他市場も米国アクアティックの落込みにより不調となった。
  21. FY2020システム製品好調、主力製品の一部減少有価証券報告書

    「製品別では、引き続き主力製品である定量ポンプは堅調でありますが、マグネットポンプが前年比若干減となっております。また、半導体関連の年度前半の落込みの影響で半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプは不調に推移しましたが、システム製品は好調に推移しました。」

    定量ポンプは堅調、マグネットポンプは前年比若干減、半導体・液晶向け空気駆動ポンプは不調、システム製品は好調と、通期の製品別状況を更新している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「製品別では、引き続き主力製品である定量ポンプは堅調であり、マグネットポンプも微減ではありますが前年同期並みの水準で推移しました。医療機器市場向けのエアーポンプも堅調に推移しております。一方で、半導体関連の本格的な需要回復とまでは至らず、半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプは不調に推移いたしました。」

    定量ポンプと医療機器向けエアーポンプは堅調、マグネットポンプは前年同期並み、半導体・液晶向け空気駆動ポンプは不調という状況を継続記載している。
  23. FY2020-Q2定量ポンプ等堅調、半導体向け空気駆動ポンプ不調有価証券報告書

    「製品別では、引き続き主力製品である定量ポンプは堅調で、マグネットポンプも微減ではありますが前年同期並みの水準で推移しました。医療機器市場向けのエアーポンプは順調に推移しました。一方、半導体関連の投資延期の影響で半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプは不調に推移いたしました。」

    定量ポンプは堅調、マグネットポンプは微減ながら前年同期並み、医療機器向けエアーポンプは順調である一方、半導体・液晶向け空気駆動ポンプは不調と記載している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「製品別では、主力製品である定量ポンプは堅調で、マグネットポンプも前年同期並みの水準で推移しました。また、医療機器市場向けのエアポンプも堅調に推移しました。一方、半導体関連の投資延期の影響で半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプは軟調に推移しました。」

    定量ポンプ、マグネットポンプ、医療機器向けエアポンプは堅調または前年同期並みである一方、半導体・液晶向け空気駆動ポンプは軟調と記載している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「製品別では、半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプと、医療機器市場向けの回転容積ポンプが好調に続伸し、主力製品であるマグネットポンプも順調に推移しました。」

    半導体・液晶向け空気駆動ポンプ、医療機器向け回転容積ポンプ、マグネットポンプの販売状況を更新している。製品開発・拡大方針自体の変更は示していない。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「製品別では、半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプが続伸し、医療機器市場向けの回転容積ポンプや主力製品であるマグネットポンプも好調に推移しました。」

    半導体・液晶向け空気駆動ポンプ、医療機器向け回転容積ポンプ、マグネットポンプの販売状況を更新している。製品拡大方針自体の変更は示していない。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「製品別では、半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプが続伸し、主力製品であるマグネットポンプも化学市場向けに好調で、医療機器市場向けの回転容積ポンプも好調に推移しました。また、水処理市場や化学市場向けの定量ポンプも順調に推移しました。」

    半導体・液晶、化学、医療機器、水処理向け製品の販売状況を更新しているが、製品開発・拡大方針自体の変更は示していない。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「製品別では、半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプが続伸し、水処理市場向けの定量ポンプや医療機器市場向けの回転容積ポンプも好調に推移しました。また、主力製品であるマグネットポンプも順調に推移しました。」

    半導体・液晶、水処理、医療機器向け製品および主力のマグネットポンプの販売状況を更新した。製品開発・拡大方針自体の変更は示していない。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「国内においてはユーザーの囲い込みおよび顧客要求に応じた製品開発を行い、「競合に勝つ」を基本方針に活動してまいりました。」

    顧客要求に応じた製品開発を行う方針を、国内営業活動の一環として継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「製品別では、半導体・液晶市場向けの空気駆動ポンプ等が好調に推移し、水処理市場向けの定量ポンプや医療機器市場の人工透析装置向けの回転容積ポンプも堅調に推移しました。また、主力製品であるマグネットポンプは、安定した売上を維持しました。」

    半導体・液晶、水処理、医療機器市場向け製品の販売状況と、マグネットポンプの安定した売上を記載しているが、製品拡大方針自体に変更はない。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「あらゆる産業分野において差別化された新製品開発を行い、新しい成長市場において積極的な製品拡大を図る事を念頭においております。また、海外への販売を強化していくためグローバルな製品づくりや多品種製品群の生産に耐えられる技術的革新を進め、顧客要求に対してスピードアップし、応えてまいります。」

    差別化製品、成長市場向け製品、グローバル製品づくり、生産技術革新を研究開発の方向性として継続している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「製品別では、水処理市場向けや医療機器市場向けの受注が伸びたシステム製品が好調に推移し、マグネットポンプ、空気駆動ポンプ、エアーポンプについても堅調に推移しました。」

    水処理・医療機器向けシステム製品や複数のポンプ製品が好調・堅調に推移したと記載しているが、製品開発方針自体の変更は示していない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「あらゆる産業分野において差別化された新製品開発を行い、新しい成長市場において積極的な製品拡大を図る事を念頭においております。また、海外への販売を強化していくためグローバルな製品づくりや多品種製品群の生産に耐えられる技術的革新を進め、顧客要求に対してスピードアップし、応えてまいります。」

    差別化製品、成長市場向け製品、グローバル製品づくり、生産技術革新を研究開発の方向性としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イワキの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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