イワキ(6237)・方針再掲
環境への影響に配慮した事業活動
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ISO14001環境マネジメント認証の継続41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「(2拠点ともにISO9001及びISO14001を認証取得)。」
埼玉・三春工場でISO14001を認証取得し、環境への影響に配慮した活動を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「(2拠点ともにISO9001及びISO14001を認証取得)。」
埼玉・三春工場でISO14001を認証取得し、環境への影響に配慮した活動を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、併せてISO14001も認証取得しており、環境への影響に配慮した活動を推進しております。」
ISO14001に基づき、環境への影響に配慮した活動を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、併せてISO14001も認証取得しており、環境への影響に配慮した活動を推進しております。」
埼玉・三春工場でISO14001を取得し、環境影響とリスクの低減を継続的な活動としている。