イワキ(6237)・目標再掲
不良ゼロの実現
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適合品発生の撲滅12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループでは、不具合の撲滅を重点テーマに掲げており、当該対応のためプロジェクト体制を敷き製品品質向上に取組んでおります。」
不具合撲滅を重点テーマとし、プロジェクト体制で品質向上に取り組む方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「生産体制の再構築や不具合の撲滅等を中心に、各種施策を実施してまいります。」
不具合撲滅を重点テーマとし、プロジェクト体制や生産体制の再構築を通じて品質向上を進める方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、不具合の撲滅を重点テーマに掲げており、当該対応のためプロジェクト体制を敷き製品品質向上に取組んでおります。」
従来の不良ゼロ方針に加え、不具合撲滅を重点テーマとし、プロジェクト体制で品質向上に取り組むことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「高品質な製品を出荷するために、様々な生産システム、業務フローの改善を行い、不良ゼロを目指しております。」
品質保証体制、検査装置、生産システム・業務フロー改善を通じて不良ゼロを目指す方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「高品質な製品を出荷するために、様々な生産システム、業務フローの改善を行い、不良ゼロを目指しております。」
ISO9001に基づく工程管理、入荷時検査、三次元測定器・X線分析装置などを通じて不良ゼロを目指している。