イワキ(6237)・施策再掲
経費削減による収益改善
FY2018-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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低採算案件の選別・整理と全社的な費用管理による収益性改善402社が書いているテーマ・逆風3社・追い風427社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの430件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「利益面では、経費削減に努めたものの売上減収の影響が大きくその結果、営業利益は1,592百万円(前年同期比14.8%減)」
経費削減に努めたものの、売上減収の影響が大きく営業利益が前年同期比14.8%減となったと記載している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「利益面では、経費削減に努めたものの売上減収の影響が大きくその結果、営業利益は1,041百万円(前年同期比13.9%減)、経常利益は1,243百万円(前年同期比18.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,024百万円(前年同期比4.1%減)となりました。」
前回明示が薄れていた経費削減について、当第2四半期は取り組んだものの、売上減収の影響が大きかったと記載している。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「利益面では、売上の増加に伴う増収効果等により、営業利益は12億9百万円(前年同期比19.1%増)」
前回まで明示されていた「経費削減」への言及はなく、当第2四半期は利益要因を「増収効果等」と記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「利益面では、売上の増加に伴う増収効果と経費削減等にも取組んだ結果、営業利益は、6億17百万円(前年同期比37.0%増)」
増収効果に加え、経費削減等に取り組んだ結果として営業利益が前年同期比37.0%増となったと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「利益面では、売上の増加に伴う増収効果と経費の見直し等により、営業利益は10億15百万円(前年同期比31.6%増)」
増収効果に加え、経費の見直し等に取り組んだ結果として営業利益が前年同期比31.6%増となったと記載している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「利益面では、売上の増加に伴う増収効果と経費削減等にも取組んだ結果、営業利益は4億50百万円(前年同期比46.6%増)」
増収効果に加え、経費削減等に取り組んだ結果として営業利益が前年同期比46.6%増となったと記載している。