イワキ(6237)・施策再掲
血液ポンプ用駆動装置の共同研究
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020。直近の記載はFY2023。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
血液ポンプ用駆動装置の共同研究開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「また、外部機関である国立研究開発法人国立循環器病研究センターと模擬循環装置の共同研究を行っております。」
国立循環器病研究センターとの模擬循環装置の共同研究を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「また、外部機関である国立研究開発法人国立循環器病研究センターと模擬循環装置の開発及び、公益財団法人東京動物園協会と水族館の海水処理設備の開発に関して、それぞれ共同研究を行っております。」
国立循環器病研究センターとの共同研究について、従来の血液ポンプ用駆動装置から、当 filing では模擬循環装置の開発として記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、外部機関である独立行政法人国立循環器病研究センターと、血液ポンプ用駆動装置の開発に関し、共同研究を行っており、研究開発部で対応致しております。」
国立循環器病研究センターとの共同研究により、血液ポンプ用駆動装置の開発に取り組んでいる。