イワキ(6237)・目標達成
2022年3月期売上高302億97百万円・営業利益率5.8%予想
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2022年3月期の連結業績予想34社が書いているテーマ・逆風7社・追い風14社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022達成有価証券報告書
「当連結会計年度における「売上高」は32,439百万円、前年比4,277百万円増加(前年比15.2%増)「営業利益率」は、6.6%(前年比0.5ポイント良化)となりました。」
2022年3月期の業績予想である売上高302億97百万円・営業利益率5.8%に対し、実績は売上高324億39百万円・営業利益率6.6%となり、両指標で予想を上回った。 - FY2021初出有価証券報告書
「次期(2022年3月期)連結業績予想については、持ち直しつつある設備投資動向や好調である半導体・液晶市場向けの売上伸長を見込み、「売上高」は30,297百万円、前年比2,134百万円増加(前年比7.6%増)、コロナ影響緩和による経費戻り分や各種先行投資費用を見込んだ結果、「営業利益率」は、5.8%(前年比0.3ポイント悪化)と予想しております。」
2022年3月期について、売上高302億97百万円、営業利益率5.8%を業績予想として示している。設備投資回復、半導体・液晶向け売上伸長、コロナ影響緩和と先行投資費用を前提としている。