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イワキ(6237)・施策再掲

営業・メンテナンス顧客情報の統合管理

FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。

3記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018前進FY20202018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
CRM・顧客データ活用による顧客関係強化28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「製品開発力の強化とともに刻々と変化する顧客ニーズを的確に捉え、迅速に対応するために、営業とメンテナンスで個々に保有していた顧客情報を統合いたしました。」

    営業・メンテナンス間の顧客情報統合を実施済みとし、提案内容・サービス品質を高める方針を継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「製品開発力の強化とともに刻々と変化する顧客ニーズを的確に捉え、迅速に対応するために、営業とメンテナンスで個々に保有していた顧客情報を統合いたしました。この情報一元化によって、提案内容やサービスの質を高めることで、顧客へ最適なソリューションの提供が可能となっております。」

    営業・メンテナンスが個別に保有していた顧客情報の統合を実施済みと記載し、情報一元化によって提案・サービスの質を高める段階に進んでいる。
  3. FY2018初出有価証券報告書

    「営業とメンテナンスで個々に保有する顧客情報を統合して一元管理し、刻々と変化する顧客ニーズを的確に捉え、迅速に対応する必要があると考えております。」

    ソリューションビジネス強化の具体策として、営業部門とメンテナンス部門の顧客情報を統合・一元管理する施策を初めて独立して記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イワキの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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