イワキ(6237)・目標再掲
オンリーワン製品の開発
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
市場競争を回避するオンリーワン製品の研究開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「技術センターの活用により、高度な研究開発を推進してまいります。さらに継続して産官学連携共同研究等を推進し「オンリーワン製品」の開発をすすめてまいります。」
技術センターと産官学連携共同研究を通じてオンリーワン製品を開発する目標を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「技術センターの活用により、高度な研究開発を推進してまいります。さらに継続して産官学連携共同研究等を推進し「オンリーワン製品」の開発をすすめてまいります。」
技術センター、産官学連携共同研究を通じてオンリーワン製品を開発する方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「自由度の高い研究開発体制の構築、産官学連携共同研究の推進等により、基礎研究及びコア技術の開発環境を整備し、当社にしかない「オンリーワン製品」の開発を目指してまいります。」
産官学連携や基礎研究・コア技術の開発環境整備を通じてオンリーワン製品を目指す方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「基礎研究及びコア技術の開発環境を整備し、当社にしかない「オンリーワン製品」の開発を目指してまいります。」
競争激化への対応として、独自性の高い製品開発を目標に掲げている。