手元流動性・当座貸越枠による資金調達余力の確保
FY2020に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに20社。
- FY2026-H1当座貸越枠減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 14,400,000 千円 14,200,000 千円 借入実行残高 400,000 - 差引額 14,000,000 14,200,000」
当座貸越極度額は14,400百万円から14,200百万円へ減少した。一方、借入実行残高はゼロとなり、借入未実行残高は14,200百万円となった。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 14,400,000千円 14,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 14,000,000 14,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額14,400百万円、借入未実行残高14,000百万円を維持している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 14,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 14,000,000」
当座貸越極度額14,400百万円、借入未実行残高14,000百万円の資金調達余力を維持している。 - FY2024-H1引き上げ有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 14,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 14,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額が12,400,000千円から14,400,000千円へ、借入未実行残高が12,000,000千円から14,000,000千円へ拡大した。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 12,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額12,400,000千円、借入未実行残高12,000,000千円を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 12,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額12,400,000千円、借入未実行残高12,000,000千円を維持している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 12,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額12,400,000千円、借入未実行残高12,000,000千円を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 12,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額12,400,000千円、借入未実行残高12,000,000千円を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、原材料価格高騰や地政学リスクの高まり等により先行き不透明な中、不測の事態に備えるため、十分な手元流動性を確保するとともに、当座貸越枠を設定し、適時に必要資金を確保する体制としております。」
手元流動性の確保と当座貸越枠による資金調達体制を継続している。年度末の借入未実行残高は12,000百万円である。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 12,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約について、極度額12,400,000千円、借入未実行残高12,000,000千円を維持している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,400,000千円 12,400,000千円 借入実行残高 400,000 400,000 差引額 12,000,000 12,000,000」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、極度額12,400,000千円、借入未実行残高12,000,000千円を維持している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症拡大等により先行き不透明な中、不測の事態に備えるため、十分な手元流動性を確保するとともに、当座貸越枠を設定し、適時に必要資金を確保する体制としております。」
手元流動性の確保と当座貸越枠による資金調達体制を継続している。年度末の当座貸越極度額は12,400百万円、借入未実行残高は12,000百万円である。 - FY2021-Q3当座貸越枠減少有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,694,400千円 12,400,000千円 借入実行残高 401,675 400,868 差引額 12,292,724 11,999,131」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続しているが、当座貸越極度額は12,694,400千円から12,400,000千円へ、借入未実行残高は11,999,131千円となった。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,694,400千円 12,694,400千円 借入実行残高 401,675 399,881 差引額 12,292,724 12,294,518」
取引銀行4行との当座貸越契約を継続し、2021年6月末の借入未実行残高は12,294,518千円であった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 12,694,400千円 12,694,400千円 借入実行残高 401,675 401,155 差引額 12,292,724 12,293,244」
4行との当座貸越契約を継続し、2021年3月末の借入未実行残高は12,293,244千円であった。手元流動性・当座貸越枠による資金確保体制を確認できる。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症拡大等により先行き不透明な中、不測の事態に備えるため、十分な手元流動性を確保するとともに、当座貸越枠を設定し、適時に必要資金を確保する体制としております。」
感染症拡大等の不測の事態に備え、十分な手元流動性と当座貸越枠を利用した資金確保体制を初めて明示した。