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令和7年9月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月までの中間期は、売上高が前年同期比3.8%増、営業利益が367.2%増となり、大幅な増益となった。これを受け、通期の業績予想を上方修正した。

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規模
367.2
%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)令和6年10月1日〜令和7年3月31日連結日本基準
1株当たり当期純利益32円08銭
期末の財政状態
総資産—
自己資本比率自己資本比率 30.1%前期末比 +1.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高セグメント プロフェッショナル / 値 3,531百万円 / 前年同期比 5百万円、セグメント コンシューマ / 値 398百万円 / 前年同期比 9.3百万円、セグメント インダストリー / 値 679百万円 / 前年同期比 -7.1百万円、セグメント ニュー・インダストリー / 値 330百万円 / 前年同期比 10.6百万円
セグメント別利益セグメント プロフェッショナル / 値 28百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント コンシューマ / 値 15百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント インダストリー / 値 169百万円 / 前年同期比 73.3百万円、セグメント ニュー・インダストリー / 値 46百万円 / 前年同期比 79.1百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高値 10,150百万円 / 対前期増減率 3.8百万円
営業利益値 355百万円 / 対前期増減率 208百万円
経常利益値 350百万円 / 対前期増減率 212.4百万円
純利益値 220百万円 / 対前期増減率 188.4百万円
業績予想の修正売上高 修正前予想 非開示 / 修正後予想 10,150百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示 / 営業利益 修正前予想 非開示 / 修正後予想 355百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示 / 経常利益 修正前予想 非開示 / 修正後予想 350百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示 / 親会社株主に帰属する純利益 修正前予想 175百万円 / 修正後予想 220百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示
年間配当予想前期実績 10円 銭 / 今期予想 10円 銭 / 増減 0円 銭 / 増減率 0円 銭
業績の増減要因

インダストリーセグメントは前年同期をやや下回ったものの、プロフェッショナル、コンシューマ、ニュー・インダストリーの3セグメントが前年同期を上回った。インテリア事業では価格改定前の駆け込み需要と販売価格の見直し、産業機器事業では設備投資マーケットの拡大と活発な引き合いが寄与し、前期の商号変更費用がなかったことも利益を押し上げた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 値 727千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,391,000
期末自己株式数77
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和6年10月1日〜令和7年3月31日
売上高値 4,939百万円 / 前年同期比 3.8百万円
営業利益値 261百万円 / 前年同期比 367.2百万円
経常利益値 240百万円 / 前年同期比 480.2百万円
親会社株主に帰属する当期純利益値 172百万円 / 前年同期比 非開示
1株当たり当期純利益32円08銭
自己資本比率当期末 30.1 / 前期末 29
総資産値 10,175百万円
純資産値 3,059百万円
通期業績予想売上高 値 10,150百万円 / 対前期増減率 3.8百万円 / 営業利益 値 355百万円 / 対前期増減率 208百万円 / 経常利益 値 350百万円 / 対前期増減率 212.4百万円 / 純利益 値 220百万円 / 対前期増減率 188.4百万円
業績予想の修正売上高 修正前予想 非開示 / 修正後予想 10,150百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示 / 営業利益 修正前予想 非開示 / 修正後予想 355百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示 / 経常利益 修正前予想 非開示 / 修正後予想 350百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示 / 親会社株主に帰属する純利益 修正前予想 175百万円 / 修正後予想 220百万円 / 修正額 非開示 / 修正率 非開示
年間配当予想前期実績 10円 銭 / 今期予想 10円 銭 / 増減 0円 銭 / 増減率 0円 銭
セグメント別売上高セグメント プロフェッショナル / 値 3,531百万円 / 前年同期比 5百万円、セグメント コンシューマ / 値 398百万円 / 前年同期比 9.3百万円、セグメント インダストリー / 値 679百万円 / 前年同期比 -7.1百万円、セグメント ニュー・インダストリー / 値 330百万円 / 前年同期比 10.6百万円
セグメント別利益セグメント プロフェッショナル / 値 28百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント コンシューマ / 値 15百万円 / 前年同期比 非開示、セグメント インダストリー / 値 169百万円 / 前年同期比 73.3百万円、セグメント ニュー・インダストリー / 値 46百万円 / 前年同期比 79.1百万円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 値 727千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数5,391,000
期末自己株式数77
業績の増減要因インダストリーセグメントは前年同期をやや下回ったものの、プロフェッショナル、コンシューマ、ニュー・インダストリーの3セグメントが前年同期を上回った。インテリア事業では価格改定前の駆け込み需要と販売価格の見直し、産業機器事業では設備投資マーケットの拡大と活発な引き合いが寄与し、前期の商号変更費用がなかったことも利益を押し上げた。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インダストリーの産業機器事業とプロフェッショナルのインテリア事業が全社を牽引した。価格改定前の駆け込み需要、販売価格の見直し、産業機器分野の設備投資マーケット拡大、前期に発生した商号変更費用がなかったことなどが寄与した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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