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令和7年9月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比2.5%減となった一方、営業利益は33百万円の赤字から17百万円の黒字に転換した。経常利益と最終利益も赤字から黒字に改善した。

読む価値
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規模
50
百万円
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第1四半期令和6年10月1日〜令和6年12月31日連結日本基準
売上高2,146百万円前年比 -2.5%進捗 20.4%
営業利益17百万円進捗 5.7%
経常利益5百万円進捗 1.7%
純利益(親会社株主帰属)2百万円進捗 1.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益0.55円
期末の財政状態
総資産9,903百万円
うち純資産 2,887 百万円自己資本比率 29.2%前期末比 +0.2pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高
プロフェッショナル1,651,28676.9%+4.9%
コンシューマ211,3929.9%+7.5%
インダストリー162,9837.6%-47.6%
ニュー・インダストリー120,3635.6%-0.2%
セグメント別利益
プロフェッショナル-10,089
コンシューマ9,519
インダストリー6,122-80.3%
ニュー・インダストリー11,814+102.2%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,500百万円(前年比 +7.3%)
営業利益300百万円(前年比 +160.3%)
経常利益295百万円(前年比 +163.3%)
純利益175百万円(前年比 +129.4%)
業績予想の修正売上高 10,500百万円 → 10,500百万円(0.0%) / 営業利益 300百万円 → 300百万円(0.0%) / 経常利益 295百万円 → 295百万円(0.0%) / 純利益 175百万円 → 175百万円(0.0%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

プロフェッショナル、コンシューマ両セグメントは前年同期を上回ったが、インダストリーセグメントは受注残と出荷予定案件が少なく前年同期を下回った。プロフェッショナルセグメントでは前年同期の商号変更費用等の一時費用が発生せず、損益が改善した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 計上なし
減価償却費44,214千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,391,000
期末自己株式数77
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和6年10月1日〜令和6年12月31日
売上高2,146百万円(前年比 -2.5%)
営業利益17百万円
経常利益5百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2百万円
1株当たり当期純利益0.55円
自己資本比率当期末 29.2 / 前期末 29
総資産9,903百万円
純資産2,887百万円
通期業績予想売上高 10,500百万円(前年比 +7.3%) / 営業利益 300百万円(前年比 +160.3%) / 経常利益 295百万円(前年比 +163.3%) / 純利益 175百万円(前年比 +129.4%)
業績予想の修正売上高 10,500百万円 → 10,500百万円(0.0%) / 営業利益 300百万円 → 300百万円(0.0%) / 経常利益 295百万円 → 295百万円(0.0%) / 純利益 175百万円 → 175百万円(0.0%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
セグメント別売上高プロフェッショナル 1,651,286千円(前年比 +4.9%) / コンシューマ 211,392千円(前年比 +7.5%) / インダストリー 162,983千円(前年比 -47.6%) / ニュー・インダストリー 120,363千円(前年比 -0.2%)
セグメント別利益プロフェッショナル -10,089千円 / コンシューマ 9,519千円 / インダストリー 6,122千円(前年比 -80.3%) / ニュー・インダストリー 11,814千円(前年比 +102.2%)
減価償却費44,214千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 計上なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:非開示)
期末発行済株式数5,391,000
期末自己株式数77
業績の増減要因プロフェッショナル、コンシューマ両セグメントは前年同期を上回ったが、インダストリーセグメントは受注残と出荷予定案件が少なく前年同期を下回った。プロフェッショナルセグメントでは前年同期の商号変更費用等の一時費用が発生せず、損益が改善した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プロフェッショナル、コンシューマ両セグメントが前年同期を上回った一方、インダストリーセグメントは受注残と出荷予定案件が少なく前年同期を下回った。プロフェッショナルセグメントでは前年同期に発生した商号変更費用等の一時費用が発生しなかった。

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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