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令和4年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比8.1%増となり、営業利益・経常利益・純利益も増加した。通期の業績予想と年間配当予想はいずれも前回公表値から変更されていない。

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売上高前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期令和3年10月1日〜令和3年12月31日連結日本基準
売上高2,233百万円前年比 +8.1%進捗 22.9%
営業利益43百万円前年比 +236.5%進捗 16.5%
経常利益30百万円前年比 +36.2%進捗 14.0%
純利益(親会社株主帰属)14百万円前年比 +50.1%進捗 10.0%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益2.61円
期末の財政状態
総資産9,177百万円
うち純資産 2,738 百万円自己資本比率 29.8%前期末比 -2.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高プロフェッショナル 1,739,594千円(前年比 +3.3%)、コンシューマ 196,600千円(前年比 -7.3%)、インダストリー 141,248千円(前年比 +29.5%)、ニュー・インダストリー 155,680千円(前年比 +161.1%)
セグメント別利益プロフェッショナル 48,700千円(前年比 +1.0%)、コンシューマ -914千円、インダストリー -5,837千円、ニュー・インダストリー 1,462千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高9,765百万円(前年比 +6.5%)
営業利益260百万円(前年比 -7.2%)
経常利益215百万円(前年比 -21.4%)
純利益140百万円(前年比 -28.1%)
業績予想の修正売上高 9,765百万円 → 9,765百万円(0.0%) / 営業利益 260百万円 → 260百万円(0.0%) / 経常利益 215百万円 → 215百万円(0.0%) / 純利益 140百万円 → 140百万円(0.0%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

プロフェッショナルセグメントが前期に続き好調に推移し全社業績を牽引。リモート営業方策、リアルの展示会対応、畳店の物づくり補助金申請における当社機器使用案件の採択、二次電池製造装置のリピート受注増加、自動車関連業界からの大型案件が寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数5,391,000株
期末自己株式数28株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和3年10月1日〜令和3年12月31日
売上高2,233百万円(前年比 +8.1%)
営業利益43百万円(前年比 +236.5%)
経常利益30百万円(前年比 +36.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益14百万円(前年比 +50.1%)
1株当たり当期純利益2.61円
自己資本比率当期末 29.8 / 前期末 32.2
総資産9,177百万円
純資産2,738百万円
通期業績予想売上高 9,765百万円(前年比 +6.5%) / 営業利益 260百万円(前年比 -7.2%) / 経常利益 215百万円(前年比 -21.4%) / 純利益 140百万円(前年比 -28.1%)
業績予想の修正売上高 9,765百万円 → 9,765百万円(0.0%) / 営業利益 260百万円 → 260百万円(0.0%) / 経常利益 215百万円 → 215百万円(0.0%) / 純利益 140百万円 → 140百万円(0.0%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
セグメント別売上高プロフェッショナル 1,739,594千円(前年比 +3.3%)、コンシューマ 196,600千円(前年比 -7.3%)、インダストリー 141,248千円(前年比 +29.5%)、ニュー・インダストリー 155,680千円(前年比 +161.1%)
セグメント別利益プロフェッショナル 48,700千円(前年比 +1.0%)、コンシューマ -914千円、インダストリー -5,837千円、ニュー・インダストリー 1,462千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名なし) / 除外 0社(社名なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数5,391,000株
期末自己株式数28株
業績の増減要因プロフェッショナルセグメントが前期に続き好調に推移し全社業績を牽引。リモート営業方策、リアルの展示会対応、畳店の物づくり補助金申請における当社機器使用案件の採択、二次電池製造装置のリピート受注増加、自動車関連業界からの大型案件が寄与。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プロフェッショナルセグメントが前期に続いて好調に推移し、全社業績を牽引した。機器・工具や畳製造機器の販売、二次電池製造装置のリピート受注、自動車関連業界からの大型案件などが寄与した。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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