ACSL(6232)・施策達成
12月決算への変更による通期業績の透明性向上
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結グループの決算期統一による連結期間変更84社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている84社のうち14社を表示しています。上の文は84社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2達成有価証券報告書
「2021年6月24日開催の定時株主総会で「定款一部変更の件」が承認され、当連結会計年度より連結決算日を3月31日から12月31日に変更いたしました。」
決算期を3月31日から12月31日に変更する方針について、2021年6月24日の定時株主総会で承認され、当連結会計年度から実施段階に入った。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社は、通期業績の透明性向上を図るために、第10期から決算期(事業年度の末日)を12月31日に変更するため、会計期間は、1月1日から12月31日となります。」
第10期から決算期を3月31日から12月31日に変更し、通期業績の透明性向上を図る方針を示した。