ACSL(6232)・目標後退
2023年3月期の売上高55億円・営業利益7.5億円
FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021後退有価証券報告書
「当社は2022年1月に2022年度~2025年度を対象とした中期経営方針「ACSL Accelerate 2022」をローリング方式により発表いたしました。」
2023年3月期の売上高55億円・営業利益7.5億円という数値目標は記載されず、2022~2025年度の新たな中期経営方針へ置き換えられている。 - FY2021後退有価証券報告書
「産業用ドローン市場が「実証実験期」から「社会実装期」へと移行する中で、当社は2020年8月に「ACSL Accelerate」を発表して、当社が10年後に目指す姿を公表いたしました。」
2023年3月期の売上高55億円・営業利益7.5億円という数値目標は再掲されず、「10年後に目指す姿」としての定性的な長期方針へ記述が移っている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「② 主な目標数値(2023年3月期) 売上高 5,500,000千円 営業利益 750,000千円」
2023年3月期の売上高55億円、営業利益7.5億円という中期経営方針の数値目標を再掲している。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「② 主な目標数値(2023年3月期) 売上高 5,500,000千円 営業利益 750,000千円」
中期経営方針における2023年3月期の主な数値目標として、売上高55億円、営業利益7.5億円を示している。