ACSL(6232)・施策再掲
点検用途機体のサブスクリプションサービス
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
点検用途機体のサブスクリプションサービス1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「従前の売り切りモデルに加えて、顧客の初期導入ハードルを下げるべく、点検用途機体のサブスクリプションサービス提供を2021年5月より開始いたしました。既に複数社から引き合いを受け、引き続きサービス提供の検討を開始しております。」
売り切りモデルに加え、点検用途機体のサブスクリプションサービスを継続して提供し、複数社からの引き合いを受けている。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「従前の売り切りモデルに加えて、顧客の初期導入ハードルを下げるべく、点検用途機体のサブスクリプションサービス提供を2021年5月より開始いたしました。既に複数社から引き合いを受けサービス提供の検討を開始しております。」
点検用途機体のサブスクリプションサービス開始後、複数社から引き合いを受け、サービス提供の検討段階に進んでいる。 - FY2021再掲有価証券報告書
「従前の売り切りモデルに加えて、顧客の初期導入ハードルを下げるべく、点検用途機体のサブスクリプションサービス提供を2021年より開始し、複数社と具体的なサービス提供を協議しております。」
点検用途機体のサブスクリプションサービスを売り切りモデルと併用し、複数社と具体的なサービス提供を協議している。 - FY2021初出有価証券報告書
「従前の売り切りモデルに加えて、顧客の初期導入ハードルを下げるべく、点検用途機体のサブスクリプションサービス提供を2021年5月より開始いたしました。」
従来の売り切りモデルに加え、点検用途機体について顧客の初期導入負担を下げるサブスクリプションサービスを2021年5月から開始した。