ACSL(6232)・施策再掲
SBIR事業による小型空撮ドローン開発
FY2024-H1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SBIR事業による小型空撮ドローン開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、経済産業省令和4年度第2次補正予算「中小企業イノベーション創出推進事業」(SBIR事業)に係る事業者に採択され、「行政等ニーズに応える小型空撮ドローンの性能向上と社会実装」事業(事業総額約26億円)として次世代小型空撮ドローンの開発を進めております。なお、経済産業省令和4年度第2次補正予算「中小企業イノベーション創出推進事業」(SBIR事業)に係る研究開発費として、当第2四半期連結累計期間において、219,168千円が計上されております。」
SBIR事業による次世代小型空撮ドローン開発を継続し、当中間連結会計期間には同事業に係る研究開発費219,168千円を計上した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年8月には省庁向け開発進捗確認会を実施し、50名以上の行政関係者から直接ヒアリングを行うなど、開発段階から政府調達に向けた需要創出に取り組んでおります。」
SBIR事業について、事業総額約26億円の開発を継続し、50名以上の行政関係者から直接ヒアリングを行う進捗確認会を実施して、政府調達に向けた需要創出段階へ進んだ。 - FY2024再掲有価証券報告書
「加えて、「中小企業イノベーション創出推進事業」における「行政等ニーズに応える小型空撮ドローンの性能向上と社会実装」事業(SBIR事業)にて、新たな高性能の安全安心な小型空撮ドローンの開発を目指します。」
SBIR事業に採択された新たな小型空撮ドローン開発を継続し、行政等のニーズに応える高性能・安全安心な機体の開発を目指している。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当社は、経済産業省令和4年度第2次補正予算「中小企業イノベーション創出推進事業」(SBIR事業)に係る事業者に採択され、「行政等ニーズに応える小型空撮ドローンの性能向上と社会実装」事業として新たな小型空撮ドローンの開発を進めており、当中間連結会計期間において、当該事業に係る研究開発費が263,794千円計上されております。」
経済産業省のSBIR事業に採択され、行政等のニーズに応える新たな小型空撮ドローンの開発を進めている。中間連結会計期間には当該事業に係る研究開発費263,794千円を計上した。