ACSL(6232)・目標再掲
研究開発費の売上比率20~25%投資
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2021。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入204社が書いているテーマ・逆風0社・追い風217社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社では、急速かつ持続的な利益成長を目指して成長性や効率性の向上に取り組んでおり、主な経営指標として、売上高、研究開発費を特に重視しております。」
研究開発費を主な経営指標として重視する方針を継続しているが、従来の売上比率20~25%という数値目標は記載していない。 - FY2021後退有価証券報告書
「当社では、急速かつ持続的な利益成長を目指して成長性や効率性の向上に取り組んでおり、主な経営指標として、売上高、研究開発費を特に重視しております。」
研究開発費の売上比率20~25%という2021年3月期の数値目標は再掲されず、研究開発費を重視し積極投資する方針へ記述が移っている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2021年3月期においては売上比率で20%~25%の投資を目標設定しております。」
研究開発費について、2021年3月期の売上比率20~25%を投資目標として設定している。