ACSL(6232)・リスク再掲
第三者の知的財産権侵害リスク
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者知的財産権侵害リスク462社が書いているテーマ・逆風465社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの466件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの認識していない知的財産権が既に成立している可能性や新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは極めて困難であります。」
認識していない第三者の知的財産権による侵害可能性を引き続き認識し、事業拡大に合わせた特許整備への投資方針を示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性や新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは極めて困難であります。」
第三者の知的財産権侵害リスクを引き続き認識し、事業拡大に合わせた特許整備への投資方針を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社の認識していない知的財産権が既に成立している可能性や新たに第三者の知的財産権が成立する可能性もあり、当該侵害のリスクを完全に排除することは極めて困難であります。」
認識していない第三者の知的財産権や将来成立する権利への侵害リスクを挙げている。