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従業員に対するストック・オプション(新株予約権)の発行に関するお知らせ

当社従業員14名に対し、無償で560個のストック・オプション(新株予約権)を発行することを決議した。すべて行使されると、普通株式56,000株の交付が可能となる。

読む価値
49定例
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
560
新株予約権(個)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

従業員に対するストック・オプションとしての新株予約権の発行

誰に、どれだけ出るか

普通株式56,000株(新株予約権560個、1個当たり100株)

当社従業員14名、560個

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

新株予約権1個当たり無償
調達する資金の額

新株予約権の払込みは不要。差引手取概算額は非開示

新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均×1.05。ただし割当日の終値を下限とする。株式分割・併合等に伴う修正条項あり
行使期間
2025年7月1日から2033年6月13日
新株予約権の個数
発行総数560個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
組織再編について株主総会の承認等がなされた場合、または新株予約権者が権利行使できなくなった場合に、会社は新株予約権を無償取得できる
対象者の区分と人数
当社従業員14名、560個
割当予定先の保有方針
譲渡による新株予約権の取得には当社取締役会の承認が必要
払込金額の算定根拠
行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、割当日の終値を下回る場合は当該終値
企業行動規範上の手続
2023年6月14日開催の取締役会で決議
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類従業員に対するストック・オプションとしての新株予約権の発行
発行・処分する株式数普通株式56,000株(新株予約権560個、1個当たり100株)
発行価額・処分価額新株予約権1個当たり無償
調達する資金の額新株予約権の払込みは不要。差引手取概算額は非開示
割当予定先当社従業員14名、560個
割当予定先の保有方針譲渡による新株予約権の取得には当社取締役会の承認が必要
払込金額の算定根拠行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、割当日の終値を下回る場合は当該終値
行使価額当初行使価額は、割当日の属する月の前月の終値平均×1.05。ただし割当日の終値を下限とする。株式分割・併合等に伴う修正条項あり
行使期間2025年7月1日から2033年6月13日
新株予約権の個数発行総数560個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由組織再編について株主総会の承認等がなされた場合、または新株予約権者が権利行使できなくなった場合に、会社は新株予約権を無償取得できる
対象者の区分と人数当社従業員14名、560個
企業行動規範上の手続2023年6月14日開催の取締役会で決議
この書類が述べていない項目(15件)
発行価額の総額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中長期的な当社の企業価値の増大を目指し、従業員の意欲及び士気を向上させ、当社の結束力をさらに高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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