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業績予想の修正6232ACSL機械

2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年12月期の実績を公表し、2023年12月期の連結業績予想の開示を見送った。国内売上高は2022年12月期と同等以上を見込む一方、海外売上高は合理的な数値の算出が難しいとしている。

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修正された予想

2023年12月期・通期
修正の理由

経済安全保障の動向による市場の創出、海外需要に対する販売体制の構築、機動的な開発投資、半導体の供給不足などのマクロ環境変化により大きな業績変動が見込まれる。国内売上高は当連結会計年度と同等以上を見込むものの、海外売上高は現時点で適正かつ合理的な数値の算出が困難なため、連結業績予想の開示を見合わせる。

特別損失の内容と金額

2022年12月期:投資有価証券評価損408,865千円。2021年12月期:減損損失8,508千円。

前期実績売上高1,635,192千円、営業損失△2,203,696千円、経常損失△2,174,230千円、親会社株主に帰属する当期純損失△2,591,834千円、1株当たり当期純損失△209.77円(2022年12月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高1,635,192千円、営業損失△2,203,696千円、経常損失△2,174,230千円、親会社株主に帰属する当期純損失△2,591,834千円、1株当たり当期純損失△209.77円(2022年12月期)
修正の理由経済安全保障の動向による市場の創出、海外需要に対する販売体制の構築、機動的な開発投資、半導体の供給不足などのマクロ環境変化により大きな業績変動が見込まれる。国内売上高は当連結会計年度と同等以上を見込むものの、海外売上高は現時点で適正かつ合理的な数値の算出が困難なため、連結業績予想の開示を見合わせる。
特別損失の内容と金額2022年12月期:投資有価証券評価損408,865千円。2021年12月期:減損損失8,508千円。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

経済安全保障の動向による新たな市場機会、需要に応じた販売体制の構築、機動的な開発投資、半導体の供給不足などのマクロ環境変化により大きな業績変動が見込まれ、海外売上高について現時点で適正かつ合理的な数値の算出が困難なため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ACSL(6232)の適時開示 | Komori