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発生事実6232ACSL機械

特別損失(投資有価証券評価損)の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年12月期第4四半期に、VFR株式会社と株式会社WorldLink & Companyへの投資有価証券について、408,865千円の評価損を特別損失として計上しました。これにより、親会社株主に帰属する当期純利益の連結業績予想を△2,150百万円から△2,558百万円へ下方修正しました。

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規模
408865
千円
書きぶり
断定的
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特別損失(投資有価証券評価損)の計上及び連結業績予想の修正

対象となる主体

株式会社ACSL(提出会社)

対象拠点・対象製品

VFR株式会社及び株式会社 WorldLink & Companyの投資有価証券

発生2022年12月期第4四半期連結会計期間

(2022年10月1日~2022年12月31日)

この開示2023年1月13日
原因

投資時における事業計画の数値と実績値との乖離が大きくなり、現時点での超過収益力が減少したと判断されたため。

業績への影響額

408,865千円(特別損失・投資有価証券評価損)

計上する会計期間

2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日~2022年12月31日)

業績予想への影響

親会社株主に帰属する当期純利益を△2,150百万円から△2,558百万円へ、1株当たり当期純利益を△174.01円から△207.11円へ修正。売上高、営業利益、経常利益は変更なし。

今後の見通し

VFR株式会社とはドローン機体の開発・製造パートナーとして、株式会社 WorldLink & Companyとはソリューションパートナーとして引き続き連携し、国産のセキュアな産業用ドローンの提供や顧客ニーズに合わせた様々なソリューションの提供により、産業用ドローンの社会実装を加速する。

発生した事象
項目内容
事象の名称特別損失(投資有価証券評価損)の計上及び連結業績予想の修正
発生日2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日~2022年12月31日)
対象となる主体株式会社ACSL(提出会社)
対象拠点・対象製品VFR株式会社及び株式会社 WorldLink & Companyの投資有価証券
原因投資時における事業計画の数値と実績値との乖離が大きくなり、現時点での超過収益力が減少したと判断されたため。
業績への影響額408,865千円(特別損失・投資有価証券評価損)
計上する会計期間2022年12月期第4四半期連結会計期間(2022年10月1日~2022年12月31日)
業績予想への影響親会社株主に帰属する当期純利益を△2,150百万円から△2,558百万円へ、1株当たり当期純利益を△174.01円から△207.11円へ修正。売上高、営業利益、経常利益は変更なし。
今後の見通しVFR株式会社とはドローン機体の開発・製造パートナーとして、株式会社 WorldLink & Companyとはソリューションパートナーとして引き続き連携し、国産のセキュアな産業用ドローンの提供や顧客ニーズに合わせた様々なソリューションの提供により、産業用ドローンの社会実装を加速する。
この書類が述べていない項目(16件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

投資時における事業計画の数値と実績値との乖離が大きくなり、現時点での超過収益力が減少したと判断されたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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