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その他開示6232ACSL機械

海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)に係る間接補助事業者への採択に関するお知らせ

ACSLが、インドと日本のドローン製造プロセスをデジタル化する補助事業の採択を受け、2022年4月から2023年2月まで事業を進めることになった。補助金は最大76,302千円で、最終額と計上時期は後日確定する。

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規模
76302
千円(補助金最大額)
書きぶり
条件付き
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発表された内容

ドローン製造プロセスのデジタル化
適用分野(この発表が対象とする用途)

インド及び日本におけるドローン製造、サプライチェーンの可視化・強靭化

提供開始日2022年4月から2023年2月まで(予定)
相手先と当社の関係
ACSL6232
当社との関係

当社が補助事業者として採択された関係。ACSL Indiaは当社の合弁会社

相手先一般社団法人日本機械工業連合会、経済産業省

一般社団法人日本機械工業連合会は本補助金を取り扱う団体。経済産業省は令和3年度補正予算の補助金事業を所管。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等は非開示

拠点(この発表が示した場所)

インド南部タミル・ナードゥ州コインバートル(Coimbatore)のドローン製造工場

業績への影響

2022年12月期通期業績への影響は2022年2月14日公表の業績予想に織込み済み。2023年12月期への影響は精査中で、2023年12月期通期業績予想に織込む予定

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

経済産業省令和3年度補正予算『海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)』、一般社団法人日本機械工業連合会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名ドローン製造プロセスのデジタル化
相手先一般社団法人日本機械工業連合会、経済産業省
相手先の概要一般社団法人日本機械工業連合会は本補助金を取り扱う団体。経済産業省は令和3年度補正予算の補助金事業を所管。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等は非開示
当社との関係当社が補助事業者として採択された関係。ACSL Indiaは当社の合弁会社
提供開始日2022年4月から2023年2月まで(予定)
適用分野インド及び日本におけるドローン製造、サプライチェーンの可視化・強靭化
拠点所在地インド南部タミル・ナードゥ州コインバートル(Coimbatore)のドローン製造工場
業績への影響2022年12月期通期業績への影響は2022年2月14日公表の業績予想に織込み済み。2023年12月期への影響は精査中で、2023年12月期通期業績予想に織込む予定
出典経済産業省令和3年度補正予算『海外市場調査等事業費補助金(インド太平洋地域サプライチェーン強靭化事業)』、一般社団法人日本機械工業連合会
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インド太平洋地域のサプライチェーン強靭化を目的に、ドローン構成部品のマスターデータベースを作成し、日本とインドの製造プロセス全体を可視化するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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