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22968
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断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
営業外収益(助成金収入)の計上
対象期間2022年12月期第1四半期会計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)
実施2022年12月期第1四半期会計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)に計上(実績)
金額営業外収益(助成金収入)22,968千円
理由
JETROの『アジアDX等新規事業創造推進支援事業費補助金(日印経済産業協力事業)/インドにおける産業用ドローン技術支援に係る実証事業』およびNEDOの『ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト/無人航空機の衝突回避技術の開発/衝突回避システムの小型化・低消費電力化』の助成金であるため
業績への影響
2022年12月期通期業績予想に織り込み済み
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 営業外収益(助成金収入)の計上 |
| 実施日 | 2022年12月期第1四半期会計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)に計上(実績) |
| 対象期間 | 2022年12月期第1四半期会計期間(2022年1月1日~2022年3月31日) |
| 金額 | 営業外収益(助成金収入)22,968千円 |
| 業績への影響 | 2022年12月期通期業績予想に織り込み済み |
| 理由 | JETROの『アジアDX等新規事業創造推進支援事業費補助金(日印経済産業協力事業)/インドにおける産業用ドローン技術支援に係る実証事業』およびNEDOの『ロボット・ドローンが活躍する省エネルギー社会の実現プロジェクト/無人航空機の衝突回避技術の開発/衝突回避システムの小型化・低消費電力化』の助成金であるため |
| 関連する過去の開示 | 2022年2月14日公表『2022年12月期通期業績予想』 |
この書類が述べていない項目(5件)
決定機関決定日数量・規模根拠となる規則今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2021年12月期および2022年12月期に実施した、インドにおける産業用ドローン技術支援に係る実証事業と、無人航空機の衝突回避技術の開発に係る助成金を収益計上したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。