読む価値
42定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
11282
千円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。営業外収益(助成金収入)の計上
対象となる主体
株式会社ACSL(当社)
対象拠点・対象製品
ドローン機体および主要部品、セキュアな小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」
発生2021年12月期第3四半期会計期間
(2021年10月1日~2021年12月31日)
この開示2021年12月14日
原因
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクト「安全安心なドローン基盤技術開発/ドローンの主要部品設計・開発支援並びに量産等体制構築支援」の助成金
業績への影響額
11,282千円(営業外収益)
計上する会計期間
2021年12月期第3四半期会計期間(2021年10月1日~2021年12月31日)
業績予想への影響
2021年11月11日に公表した「2021年12月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ」の業績予想に織り込み済み
関係する手続き
裁判所・当局
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)
今後の見通し
本プロジェクトで研究・開発された技術を活用し、セキュアな小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」について2021年12月7日より受注を開始し、販売していく
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 営業外収益(助成金収入)の計上 |
| 発生日 | 2021年12月期第3四半期会計期間(2021年10月1日~2021年12月31日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ACSL(当社) |
| 対象拠点・対象製品 | ドローン機体および主要部品、セキュアな小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」 |
| 原因 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクト「安全安心なドローン基盤技術開発/ドローンの主要部品設計・開発支援並びに量産等体制構築支援」の助成金 |
| 業績への影響額 | 11,282千円(営業外収益) |
| 計上する会計期間 | 2021年12月期第3四半期会計期間(2021年10月1日~2021年12月31日) |
| 業績予想への影響 | 2021年11月11日に公表した「2021年12月期 連結業績予想の修正に関するお知らせ」の業績予想に織り込み済み |
| 裁判所・当局 | 国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) |
| 今後の見通し | 本プロジェクトで研究・開発された技術を活用し、セキュアな小型空撮ドローン「SOTEN(蒼天)」について2021年12月7日より受注を開始し、販売していく |
この書類が述べていない項目(15件)
認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の「安全安心なドローン基盤技術開発」プロジェクトに関する助成金を受領したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。