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業績予想の修正6231木村工機機械

通期業績予想および期末配当予想の修正に関するお知らせ

2024年3月期の個別通期予想を、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のすべてで上方修正した。期末配当予想も1株当たり40円から65円へ増額した。

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修正された予想

2024 年3月期・通期前回予想の公表 2023 年 5 月 12 日
売上高12,400→13,000百万円
+4.8%
営業利益1,580→2,430百万円
+53.8%
経常利益1,570→2,410百万円
+53.5%
親会社株主に帰属する当期純利益1,070→1,690百万円
+57.9%
1株当たり当期純利益—→—円銭
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修正の理由

生産体制の国内回帰などにより設備投資需要が増加し売上が堅調に推移したこと、独自製品の売上が大幅に増加したこと、生産工程の見直しや部品調達の多様化によりコストを低減したこと。第3四半期以降も独自製品を中心に堅調な需要が想定されるとしている。

前期実績売上高11,703百万円、営業利益1,572百万円、経常利益1,567百万円、当期純利益1,037百万円、1株当たり当期純利益285円64銭(2023年3月期)
配当予想の修正期末配当を40円00銭から65円00銭へ25円増配。年間配当金は65円00銭。
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高12,400百万円 → 13,000百万円(+4.8%)
営業利益1,580百万円 → 2,430百万円(+53.8%)
経常利益1,570百万円 → 2,410百万円(+53.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,070百万円 → 1,690百万円(+57.9%)
1株当たり当期純利益298円27銭 → 472円17銭
対象決算期2024 年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023 年 5 月 12 日
前期実績売上高11,703百万円、営業利益1,572百万円、経常利益1,567百万円、当期純利益1,037百万円、1株当たり当期純利益285円64銭(2023年3月期)
修正の理由生産体制の国内回帰などにより設備投資需要が増加し売上が堅調に推移したこと、独自製品の売上が大幅に増加したこと、生産工程の見直しや部品調達の多様化によりコストを低減したこと。第3四半期以降も独自製品を中心に堅調な需要が想定されるとしている。
配当予想の修正期末配当を40円00銭から65円00銭へ25円増配。年間配当金は65円00銭。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間は、生産体制の国内回帰などによる設備投資需要の増加で売上が堅調に推移したほか、独自製品の売上増加、生産工程の見直し、部品調達の多様化によるコスト低減で営業利益率が改善したため。第3四半期以降も独自製品を中心に堅調な需要が想定されるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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