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剰余金の配当(期末配当)に関するお知らせ

2022年3月期の期末配当を1株当たり47円と決定した。直近予想どおりの金額だが、前期の45円から2円増配となり、うち2円は記念配当。

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規模
2
円/株
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

1株当たりの配当

2022年3月期
92円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 47円 に対して +45円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円銭47円→47円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計103,005千円→107,583千円
取締役会決議のみ取締役会の決議で確定する配当です。株主総会の承認は要りません。
基準日2021年3月31日 → 2022年3月31日
効力発生日2021年6月25日 → 2022年6月8日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当性向21.3%(連結・個別の別は記載なし)稼いだ利益のうち、どれだけを配当に回したかの割合です。
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 30円00銭 / 記念配当 15円00銭 → 普通配当 45円00銭 / 記念配当 2円00銭
配当方針

株主の皆様に対し、将来にわたり安定的な配当を実施することを経営の重要課題として認識し、今後の事業展開に必要な内部留保と財政状態等を総合的に勘案しながら、年2回の配当を実施することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金47円00銭 → 47円00銭(0%)
年間配当金の合計非開示 → 92円00銭
前期実績(1株当たり)中間 30円00銭 / 期末 30円00銭(普通配当30円00銭、記念配当15円00銭) / 年間 75円00銭
配当金の総額103,005千円 → 107,583千円
基準日2021年3月31日 → 2022年3月31日
効力発生日2021年6月25日 → 2022年6月8日
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金
普通配当と記念・特別配当の内訳普通配当 30円00銭 / 記念配当 15円00銭 → 普通配当 45円00銭 / 記念配当 2円00銭
配当性向21.3%(連結・個別の別は記載なし)
配当方針株主の皆様に対し、将来にわたり安定的な配当を実施することを経営の重要課題として認識し、今後の事業展開に必要な内部留保と財政状態等を総合的に勘案しながら、年2回の配当を実施することを基本方針とする。
株主総会付議の要否取締役会決議のみ
対象決算期2022年3月期

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

将来にわたり安定的な配当を実施するという方針に基づき、今後の事業展開に必要な内部留保や財政状態などを総合的に勘案したため。年2回の配当を基本方針としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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