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オーケーエム(6229)・方針再掲

親会社株主帰属当期純利益5%を基準とする業績連動報酬

FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2023。直近の記載はFY2024。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022再定義FY20232022: 120222023: 120232024: 12024
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業績連動報酬における利益目標の設定183社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、その決定の方法につきましては、取締役報酬と執行役員報酬からなる固定報酬と、前連結会計年度の経常利益の5%相当額を役位別ポイントにより按分する業績連動報酬からなる方式としております。」

    業績連動報酬の基準を前連結会計年度の経常利益5%相当額とする方式を継続している。当年度は上限・下限を含む支給基準と、前年度経常利益870,137千円を開示した。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「また、その決定の方法につきましては、取締役報酬と執行役員報酬からなる固定報酬と、前連結会計年度の経常利益の5%相当額を役位別ポイントにより按分する業績連動報酬からなる方式としております。」

    業績連動報酬の基準が、従来記載されていた親会社株主に帰属する当期純利益から、前連結会計年度の経常利益へと整理されている。
  3. FY2022初出有価証券報告書

    「また、その決定の方法につきましては、取締役報酬と執行役員報酬からなる固定報酬と、前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の5%相当額を役位別ポイントにより按分する業績連動報酬からなる方式としております。」

    固定報酬に加え、前連結会計年度の親会社株主に帰属する当期純利益の5%相当額を役位別ポイントで按分する業績連動報酬の算定方式を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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