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オーケーエム(6229)・事実再掲

第3四半期の受注・売上・利益実績

FY2021-Q3に初出。18回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
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前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20262021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている91社のうち14社を表示しています。上の文は91社すべてから計算しています。このテーマの230件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は10,926,283千円(前年同期比0.4%減)、売上高は11,114,278千円(前年同期比6.5%増)となりました。」

    受注高・売上高・利益等の通期実績を継続的に開示する構造が更新された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における受注高は5,508,537千円(前年同期比3.1%増)、売上高は5,598,682千円(前年同期比10.6%増)となりました。利益面におきまして、新基幹システムへの移行に伴う通信費の増加等があったものの、LNG(液化天然ガス)用バルブの収益性改善や全体的な経費抑制が寄与したこと等により、営業利益は627,741千円(前年同期比31.7%増)、経常利益は671,275千円(前年同期比45.0%増)となりました。」

    受注高、売上高、営業利益、経常利益等の実績を継続的に開示する構造を更新した。中間期は主要な利益指標が前年同期比で増加した。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は10,974,682千円(前年同期比9.4%増)、売上高は10,438,263千円(前年同期比10.1%増)となりました。利益面におきまして、営業利益は783,574千円(前年同期比17.3%増)、経常利益は740,548千円(前年同期比1.2%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益等の実績を継続的に開示する構造を通期実績として更新した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における受注高は5,345,439千円(前年同期比8.5%増)、売上高は5,060,821千円(前年同期比13.8%増)となりました。利益面におきまして、原材料価格やエネルギーコストの高止まり、賃上げに伴う人件費の増加等の影響を受けたものの、当社が得意とするカスタマイズ製品の販売増加による収益性の改善等により営業利益は476,718千円(前年同期比65.5%増)、経常利益は462,911千円(前年同期比37.8%増)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属中間純利益を継続的に開示する構造を更新した。中間期は受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益が前年同期を上回った。
  5. FY2024再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における受注高は10,033,542千円(前年同期比0.2%増)、売上高は9,484,631千円(前年同期比3.5%増)となりました。利益面におきましては、販売価格の改定等が寄与した一方、上期に実施した生産調整により一時的に売上高が伸び悩んだことや、原材料価格やエネルギーコストの高止まり等による売上原価率の上昇、販売費及び一般管理費の増加等により営業利益は667,842千円(前年同期比18.9%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益等を市場区分別の事業実績とともに開示する構造が継続している。当年度は受注高・売上高が増加した一方、営業利益は減少した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高は7,496,359千円(前年同期比4.3%減)、売上高は7,043,914千円(前年同期比6.1%増)となりました。利益面におきまして、営業利益は販売価格の改定等がプラスに寄与した一方、原材料価格の高止まりや販売費及び一般管理費の増加等により571,179千円(前年同期比9.5%減)となりました。経常利益は592,037千円(前年同期比3.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は427,790千円(前年同期比4.8%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を継続的に開示する構造を更新した。受注高と利益は減少した一方、売上高は増加した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における受注高は4,926,760千円(前年同期比5.7%減)、売上高は4,446,637千円(前年同期比4.9%増)となりました。利益面におきまして、営業利益は販売価格の改定等により収益性が改善した一方、国内工場における一時的な工数不足により生産調整を行ったことを主因として売上高が伸び悩んだことや、販売費及び一般管理費が増加したことの影響等により288,131千円(前年同期比5.8%減)となりました。経常利益は335,921千円(前年同期比9.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は231,021千円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を継続的に開示する構造を更新した。受注高と営業利益は減少した一方、売上高と親会社株主帰属四半期純利益は増加した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における受注高は2,398,415千円(前年同期比5.0%減)、売上高は2,229,705千円(前年同期比8.9%増)となりました。利益面におきまして、営業利益は原材料価格の高止まりの影響を受けたものの、売上高の増加や販売価格の改定、当社が得意とするカスタマイズ製品の販売増加による収益性の改善等により234,569千円(前年同期比57.4%増)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益等を継続的に開示する構造を維持し、当四半期は受注高が減少した一方、売上高と営業利益は増加した。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は9,164,286千円、営業利益は823,244千円、経常利益は870,137千円、親会社株主に帰属する当期純利益は767,289千円となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益を継続的に開示する実績説明の構造が通期実績として更新された。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は7,830,939千円(前年同期比11.9%増)、売上高は6,640,040千円(前年同期比8.3%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は、原材料価格の高止まり等による売上原価の増加、販売費及び一般管理費の増加はあったものの、売上高が増加したことや販売価格改定の取り組み効果等により630,914千円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    第3四半期累計の受注高、売上高、営業利益を更新した。受注・売上・利益の実績を継続的に開示する構造は維持されている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は5,225,305千円(前年同期比11.1%増)、売上高は4,239,949千円(前年同期比9.9%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は、原材料価格の高騰等による売上原価の増加、販売費及び一般管理費の増加の影響はありましたが、売上高が増加したことや販売価格改定の取り組み効果等により305,710千円(前年同期比23.1%増)となりました。経常利益は、営業利益が増益となったことや前年同期に計上した特別調査関連費用が当期は計上されなかったこと、また為替相場の変動に伴い為替差益が増加したこと等から369,614千円(前年同期比74.9%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、経常利益は増益となったものの、前年同期に計上した当社中国子会社の蘇州奥村閥門有限公司に対する補助金を主とした補助金収入が当期は計上されなかったことから224,652千円(前年同期比56.0%減)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を継続的に開示している。受注高、売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、前年同期の補助金収入がなくなったため親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における受注高は2,523,647千円(前年同期比13.4%増)、売上高は2,046,807千円(前年同期比7.1%増)となりました。利益面におきましては、営業利益は、原材料価格の高騰等による売上原価の増加、販売費及び一般管理費の増加の影響はありましたが、売上高が増加したことから149,036千円(前年同期比41.3%増)となりました。」

    第1四半期の受注高・売上高・営業利益等を更新した。受注高、売上高、営業利益を継続的に開示する実績説明の構造は維持されている。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度末における受注高は9,350,496千円(前年同期比9.3%増)、売上高は8,456,374千円(前年同期比3.5%減)となりました。」

    通期の受注高・売上高を更新し、受注は増加した一方、売上高は前年同期比で減少した実績を開示している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における受注高は6,996,222千円(前年同期比4.1%増)、売上高は6,131,668千円(前年同期比5.4%減)となりました。利益面におきましては、新型コロナウイルス感染症による景気後退の影響で売上高が減少したことにより利益を押し下げました。また、船舶排ガス用バルブにおける競合他社の台頭による販売単価の値下げ圧力や製造経費の増加等の影響により、営業利益は452,111千円(前年同期比50.6%減)となりました。経常利益は、営業外収益において為替差益の増加や保険解約返戻金の計上等がありましたが、営業利益が減益となったことや、営業外費用に特別調査関連費用を計上したことから、404,547千円(前年同期比54.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社中国子会社の蘇州奥村閥門有限公司における地元政府からの市街地再開発による立退き要請に伴う補助金を主とする補助金収入を計上したことから、643,350千円(前年同期比4.9%増)となりました。」

    受注高・売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を市場区分別の事業実績とともに開示する構造が継続している。第3四半期累計では受注高が増加した一方、売上高、営業利益、経常利益は減少し、補助金収入により四半期純利益は増加した。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における受注高は4,704,036千円(前年同期比0.7%増)、売上高は3,858,476千円(前年同期比13.1%減)となりました。利益面におきましては、新型コロナウイルス感染症による景気後退の影響に加え、船舶排ガス用バルブにおいて競合他社の台頭による販売単価の値下げ圧力の影響を受けて業績を押し下げたこと、及び国内外の拠点新設に伴う減価償却費の増加や給料手当等の各種経費が増加した結果、営業利益は248,276千円(前年同期比65.6%減)となりました。経常利益は、営業外収益において保険解約返戻金の計上等がありましたが、営業利益が減益となったことや、営業外費用に特別調査関連費用を計上することとなった結果、211,348千円(前年同期比71.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、当社中国子会社の蘇州奥村閥門有限公司における地元政府からの市街地再開発による立退き要請に伴う補助金を主とする補助金収入を計上した影響を受け、510,087千円(前年同期比3.1%減)となりました。」

    受注・売上・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を市場区分別の事業実績とともに開示する構造が継続している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間における経営成績は、受注高2,224,494千円、売上高1,911,474千円、営業利益105,449千円、経常利益78,905千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は401,341千円となりました。」

    受注・売上・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益を市場区分別に把握する実績開示が継続している。四半期純利益には蘇州法人の立退きに伴う補助金収入が含まれる。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度末における受注高は8,557,700千円となり、市場区分別では陸用4,141,730千円、舶用4,415,971千円となりました。売上高は8,759,358千円となり、営業利益は1,009,302千円、経常利益は1,025,962千円、親会社株主に帰属する当期純利益は749,698千円となりました。」

    四半期実績から通期実績へ更新されたが、受注・売上・利益を市場区分別に把握する説明構造は継続している。
  18. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における受注高は6,719,088千円となり、市場区分別では陸用3,211,718千円、舶用3,507,370千円となりました。売上高は6,483,324千円となり、市場区分別では陸用3,067,403千円、舶用3,415,921千円となりました。利益面では、営業利益は914,586千円、経常利益は881,758千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は613,412千円となりました。」

    当第3四半期連結累計期間の受注高、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益を示している。
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