オーケーエム(6229)・リスク再掲
大規模自然災害による事業停止・復旧遅延
FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「大地震等の大規模な自然災害発生時に、当社グループの有する資産の棄損、滅失等、また、物流網への被害により、当社グループの事業活動の停止や復旧遅延により業績に影響を及ぼす可能性がある。」
大規模地震・津波・台風・水害による事業停止・復旧遅延リスクと、防災訓練・BCP規程による対応を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「大地震等の大規模な自然災害発生時に、当社グループの有する資産の棄損、滅失等、また、物流網への被害により、当社グループの事業活動の停止や復旧遅延により業績に影響を及ぼす可能性がある。」
大規模地震・津波・台風・水害による事業停止、復旧遅延、安定供給への影響を引き続きリスクとして示し、防災訓練とBCP規程を対応策としている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「大地震等の大規模な自然災害発生時に、当社グループの有する資産の棄損、滅失等、また、物流網への被害により、当社グループの事業活動の停止や復旧遅延により業績に影響を及ぼす可能性がある。」
大規模地震・津波・台風・水害による事業停止、復旧遅延、安定供給への影響を引き続きリスクとして示し、防災訓練とBCP規程を対応策としている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「対応策として、当社グループでは定期的に防災訓練を行い社員意識の向上を目指すと共に、BCP規程を整備し事業の早期復旧が出来る体制作りに努めております。」
自然災害による事業停止・復旧遅延のリスクと、防災訓練・BCP規程による対応を継続している。 - FY2021初出有価証券報告書
「大地震等の大規模な自然災害が発生した場合には、当社グループの有する資産の棄損、滅失等、また、物流網への被害により、当社グループの事業活動の停止や復旧遅延により業績に影響を及ぼす可能性があります。」
地震・津波・台風・水害による資産、物流網、安定供給への影響をリスクとして認識し、防災訓練とBCP規程を対応策としている。