ジェイ・イー・ティ(6228)・施策達成
監査法人変更によるグローバル監査体制強化
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2025-H1。直近の記載はFY2025-H1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代772社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの772件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第16期連結会計年度 ACアーネスト監査法人 第17期中間連結会計期間 EY新日本有限責任監査法人」
前年度に予定されていた監査法人変更が実施され、2025年中間連結会計期間からEY新日本有限責任監査法人による期中レビューを受けた。 - FY2024初出有価証券報告書
「継続監査年数が長期にわたっていること、及び当社グループの業容拡大とグローバル化が更に進んできていることを考慮し、複数の会計監査人候補と比較検討を実施いたしました。その結果、EY新日本有限責任監査法人の沿革、監査実績、監査における独立性と高い品質管理体制、及びグローバルな監査体制からなる、グローバルでの視点での監査により、当社グループ全体のガバナンス体制の更なる強化についても寄与することが期待できること等、総合的に勘案し、EY新日本有限責任監査法人を新たな監査法人として選任するものであります。」
継続監査年数、業容拡大及びグローバル化を踏まえ、2025年3月26日付でACアーネスト監査法人からEY新日本有限責任監査法人へ変更する予定を記載。