ジェイ・イー・ティ(6228)・事実削除
上場市場移行に伴う前年同期比較の制約
FY2023-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-H1削除有価証券報告書
「売上高99億68百万円(前年同期比85.0%)、営業利益5億87百万円(前年同期比56.6%)、経常利益5億20百万円(前年同期比55.1%)」
前年同期比の業績数値が記載されており、上場市場移行を理由に前年同期比較を行わないという従来の制約は本中間期 filing では記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は、第15期第1四半期連結累計期間については、東京証券取引所TOKYO PRO Marketに上場していたことから金融商品取引法に基づいた四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」
TOKYO PRO Market上場時には前年同四半期の金融商品取引法上の四半期連結財務諸表を作成していなかったため、前年同期比較を行わない制約を再記載。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、2023年9月25日付で東京証券取引所スタンダード市場に上場したため、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりません。」
スタンダード市場上場前の第1・第2四半期について四半期報告書を提出していないため、四半期情報が記載されない制約を再確認。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当社は、第14期第3四半期連結累計期間については、TOKYO PRO Marketに上場していたことから金融商品取引法に基づいた四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同四半期との比較分析は行っておりません。」
前年同四半期はTOKYO PRO Market上場時で金融商品取引法に基づく四半期連結財務諸表を作成しておらず、前年同期比較を行っていない。