ジェイ・イー・ティ(6228)・リスク再掲
顧客設備投資による受注変動
FY2023-Q3に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客設備投資動向による受注変動29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。24社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」
短期受注が顧客の投資動向により大きく変動し、中長期業績の予測指標として適切でないため受注実績を記載しない方針を継続。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」
短期受注が顧客の投資動向により大きく変動し、中長期業績の予測指標として適切でないため、受注実績を記載しない方針を継続。 - FY2024再掲有価証券報告書
「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」
短期受注が顧客投資動向により変動し、中長期業績の予測指標として適切でないという説明を継続。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」
短期受注は顧客の投資動向で大きく変動し、中長期業績の予測指標として適切でないという説明を継続。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではないため、記載しておりません。」
短期受注が顧客の投資動向により変動し、中長期業績の予測指標として適切でないという事業特性を再記載。 - FY2023再掲有価証券報告書
「顧客の事情等によって、装置の出荷や設置時期の集中、遅延等が発生する場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客事情による装置出荷・設置時期の集中や遅延、受注済み装置の納期変更、受注取消等の受注・売上時期変動リスクを具体的に記載。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「受注の実績については、短期の受注動向が顧客の投資動向により大きく変動する傾向にあり、中長期の会社業績を予測するための指標として必ずしも適切ではない」
短期受注が顧客の設備投資動向に大きく左右され、中長期業績の予測指標として適切でないという事業特性を記載。