ジェイ・イー・ティ(6228)・事実再掲
中間配当の見送り
FY2023-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「なお、当社は、期末配当のみの年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としておりますが、会社法第454条第5項に規定する中間配当(基準日:毎年6月30日)を行うことができる旨を定款に定めております。」
期末配当のみの年1回配当を基本とし、中間配当を行わない配当形態を継続。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、期末配当のみの年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております」
年1回の期末配当を基本とする方針を示し、2023年12月期も中間配当を行わず、期末配当を1株102円とした。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「第15期(2023年1月1日から2023年12月31日まで)中間配当については、2023年8月14日開催の取締役会において、これを行わない旨を決議しました。」
2022年12月期の配当239百万円を支払い、2023年12月期の中間配当は行わない決議を記載。