ジェイ・イー・ティ(6228)・施策再掲
納入済み装置の保守・改善によるフィールドサービス展開
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
既存顧客・納入済み設備向け保守メンテナンス/カスタマーサポートによるストック収益拡大105社が書いているテーマ・逆風0社・追い風112社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「安定した経営基盤を構築すべく、半導体関連事業においては、装置市況が悪化した時期においても売上、利益を確保するため、顧客に納入済みの装置の性能改善及び安定性向上の提案や保守メンテナンスサービスを行うフィールドサービス事業を日本のみならず海外においても積極的に展開しております。」
国内外で納入済み装置の性能改善提案、部品販売、改造・保守サービスを展開する方針を継続記載。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、半導体洗浄装置に関連するフィールドサービスとして、装置の改造、部品の販売、顧客の工場における保守サービス等の対応を行っております。」
納入済み装置の改造、部品販売、顧客工場での保守サービスを含むフィールドサービスを継続記載。 - FY2023初出有価証券報告書
「安定した経営基盤を構築すべく、半導体関連事業においては、装置市況が悪化した時期においても売上、利益を確保すべく、顧客に納入済みの装置の性能改善及び安定性向上の提案や保守メンテナンスサービスを行うフィールドサービス事業を海外においても積極的に展開すべく準備を進めております。」
装置市況悪化時にも売上・利益を確保するため、納入済み装置の性能改善・安定性向上提案や保守メンテナンスを行うフィールドサービス事業を海外にも展開する準備を進める。