研究開発活動への継続投資
FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3億36百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費336百万円を計上。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載し、開発継続を確認。 - FY2025研究開発費減少と開発継続有価証券報告書
「当連結会計年度は、半導体洗浄装置を中心とした既存事業の拡大・強化に向けた開発投資を行うとともに、新たな乾燥技術の開発を行うべくデモ装置の検討、加えてバッチ式洗浄装置BW3500及び新型枚葉式洗浄装置の開発を進め、総額で554百万円の研究開発費を投入しました。」
研究開発費は629百万円から554百万円に減少したが、BW3500の上市後の改善、新たな薬液へのプロセス評価、新型枚葉式洗浄装置の開発を継続。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は2億93百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
2025年上期の研究開発費は293百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度は、半導体洗浄装置を中心とした既存事業の拡大・強化に向けた開発投資を行うとともに、新たな乾燥技術の開発を行うべくデモ装置の検討、加えてバッチ式洗浄装置BW3500及び新型枚葉式洗浄装置の開発を進め、総額で629百万円の研究開発費を投入しました。」
研究開発費629百万円を投入し、BW3500を開発・製造して上市。新たな乾燥技術のデモ装置検討及び新型枚葉式洗浄装置の開発も進めた。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2億94百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間連結会計期間の研究開発費294百万円を計上。研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1億50百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費として1億50百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、リチウムイオン電池及び全固体電池の製造及び検査装置においても、研究開発活動を行い、総額で739百万円の研究開発費を投入しました。」
研究開発費が739百万円に増加し、流体解析ソフト導入、BW3700 F-Type開発・製造、新乾燥技術、薬液ミキシング・ユニット等の具体的成果を記載。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、5億23百万円であります。」
2023年1月1日から9月30日までの研究開発活動費として5億23百万円を計上。具体的な研究開発案件は記載されていない。