読む価値
75重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
11724580
千円(売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
取締役会(中間配当を行わない旨の決議)第15期第2四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュ・フローの状況
決定2023年8月14日(中間配当を行わない旨の決議)
対象期間2023年1月1日から2023年6月30日まで
実施2023年8月21日提出(四半期報告書の提出、実績)
金額売上高11,724,580千円、営業利益1,039,029千円、経常利益944,234千円、親会社株主に帰属する四半期純利益646,817千円、営業活動によるキャッシュ・フロー1,562,444千円、投資活動によるキャッシュ・フロー115,569千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△2,472,548千円、現金及び現金同等物の四半期末残高3,356,562千円、研究開発費332,023千円、配当金の総額239百万円(過去配当)
数量・規模発行可能株式総数15,560,000株、発行済株式総数3,890,000株、自己株式120,000株、普通株式1株につき2株の株式分割
理由
中国ファウンドリ向け等の洗浄装置の販売は順調に推移した。韓国メモリーメーカー向け装置の立上遅延により多少の影響があった。中間配当を行わない旨の決議理由は記載されていない。
業績への影響
当第2四半期連結累計期間の連結業績として売上高117億24百万円、営業利益10億39百万円、経常利益9億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6億46百万円。中間配当は行わない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第15期第2四半期連結累計期間の業績・財政状態・キャッシュ・フローの状況 |
| 決定機関 | 取締役会(中間配当を行わない旨の決議) |
| 決定日 | 2023年8月14日(中間配当を行わない旨の決議) |
| 実施日 | 2023年8月21日提出(四半期報告書の提出、実績) |
| 対象期間 | 2023年1月1日から2023年6月30日まで |
| 金額 | 売上高11,724,580千円、営業利益1,039,029千円、経常利益944,234千円、親会社株主に帰属する四半期純利益646,817千円、営業活動によるキャッシュ・フロー1,562,444千円、投資活動によるキャッシュ・フロー115,569千円、財務活動によるキャッシュ・フロー△2,472,548千円、現金及び現金同等物の四半期末残高3,356,562千円、研究開発費332,023千円、配当金の総額239百万円(過去配当) |
| 数量・規模 | 発行可能株式総数15,560,000株、発行済株式総数3,890,000株、自己株式120,000株、普通株式1株につき2株の株式分割 |
| 業績への影響 | 当第2四半期連結累計期間の連結業績として売上高117億24百万円、営業利益10億39百万円、経常利益9億44百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益6億46百万円。中間配当は行わない。 |
| 理由 | 中国ファウンドリ向け等の洗浄装置の販売は順調に推移した。韓国メモリーメーカー向け装置の立上遅延により多少の影響があった。中間配当を行わない旨の決議理由は記載されていない。 |
| 根拠となる規則 | 会社法第184条第2項、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項、四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号) |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部) |
この書類が述べていない項目(1件)
今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。半導体業界ではメモリー価格の下落など厳しい環境が続いた一方、中国ファウンドリ向けなどの洗浄装置販売が順調に推移した。韓国メモリーメーカー向け装置の立上遅延による影響もあった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。