読む価値
68注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
5773617
千円(第1四半期連結累計期間の売上高)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。決めたことと、その中身
新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期)
決定2023年8月21日(提出日)
対象期間第15期第1四半期(2023年1月1日から2023年3月31日まで)
金額売上高5,773,617千円、営業利益484,836千円、経常利益432,898千円、親会社株主に帰属する四半期純利益321,284千円、研究開発活動の金額189百万円、配当金の総額239百万円
数量・規模発行可能株式総数15,560,000株、発行済株式総数3,890,000株、自己株式120,000株、2023年1月1日付株式分割(1株を2株に分割)
理由
新規上場申請のため。中国ファウンドリの工場立上遅延等により装置の立上げに多少の影響があった一方、メモリーメーカー向け等の洗浄装置の販売は順調に推移した。
業績への影響
当第1四半期連結累計期間の連結業績として売上高57億73百万円、営業利益4億84百万円、経常利益4億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億21百万円を計上。新たに韓国現地法人での装置製作を進めたことによるコスト増加があった。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 新規上場申請のための四半期報告書(第1四半期) |
| 決定日 | 2023年8月21日(提出日) |
| 対象期間 | 第15期第1四半期(2023年1月1日から2023年3月31日まで) |
| 金額 | 売上高5,773,617千円、営業利益484,836千円、経常利益432,898千円、親会社株主に帰属する四半期純利益321,284千円、研究開発活動の金額189百万円、配当金の総額239百万円 |
| 数量・規模 | 発行可能株式総数15,560,000株、発行済株式総数3,890,000株、自己株式120,000株、2023年1月1日付株式分割(1株を2株に分割) |
| 業績への影響 | 当第1四半期連結累計期間の連結業績として売上高57億73百万円、営業利益4億84百万円、経常利益4億32百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益3億21百万円を計上。新たに韓国現地法人での装置製作を進めたことによるコスト増加があった。 |
| 理由 | 新規上場申請のため。中国ファウンドリの工場立上遅延等により装置の立上げに多少の影響があった一方、メモリーメーカー向け等の洗浄装置の販売は順調に推移した。 |
| 根拠となる規則 | 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則(2007年内閣府令第64号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項 |
| 関連する過去の開示 | 新規上場申請のための有価証券報告書(Iの部) |
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関実施日今後の予定
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新規上場申請のための四半期報告書として提出した。会社は、当四半期に事業内容、主要な関係会社、事業等のリスク、経営方針・経営戦略、対処すべき課題、研究開発活動について重要な変更はないと説明している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。